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葉っぱ達

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ピンクの百合の花が咲きました。
名前はわかりません。
色は淡いけどとても優雅。

でも庭の殆どは花をつけることなく 葉っぱだけの植物。

義母の所にこんなものがありました。
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花はカラフルだったり可憐だったり注目を浴びるけど、葉っぱはその他大勢?映画でのエキストラ?
でもちゃんとそれぞれ自己主張しているのよね。
調べようと庭の葉っぱをとってきました。
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葉っぱによる木の見分け方は まずつる性か。
次に 葉っぱが単独か。切れ込みがあるかないか。まわりがノコギリのようにギザギザしてるか否か。葉脈の出かたはどうか。等。
こうしてみると 面白い。

確かに 一つ一つ皆違うのよね。

色も微妙に違うし。なんだか 自然って凄いなあと改めて思いました。

…でも結局 図鑑によって葉っぱから木の名前はわかりませんでした。(≧∇≦)

大きな木じゃないからね。
ネットも種類が少ないし。

どうやったらわかるかな。
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by ri-lica | 2014-05-30 17:20
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つつじが丘に住むいとこが 調布の野川沿いサイクリングに誘ってくれたので、京王線へ。
従姉宅の自転車を借りて出発。小さい車輪のペダルを必死にをまわします。でもスピード出ると風が心地よい。
(上りはきついけど)

住宅街をくねくね走って都の公園 野川公園に出ました。

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川沿いに住宅は迫っているけど、水は綺麗。なぜってこのあたり、湧き水がわいているそうなのです。
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しばらく行くと 東大馬術部の馬場が。

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綺麗な白馬もいました。
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小さいけど綺麗な小川沿いに
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かもさんが歩いていたり
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田植えを待つ苗が植えられていたりと、長閑。

わ!そして郷愁を感じる私の好きな
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シロツメクサののっぱら

自然の心地よい雰囲気に浸りながら たどり着いたのは最近マスコミで人気出た一軒家カフェ
「オーブン ミトン」
キッシュランチプレートとシュークリームが美味しかったです。
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敷地内も緑が一杯で
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目の前の池では湧き水が出ていました。(@_@)

さらに自転車を走らせ、
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調布飛行場や(今は都営で三宅島などへのアクセスとして)

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味の素スタジアム=通称味スタ (FC東京の本拠地)

野川公園から来てここは武蔵野の森公園です。とにかく広い、広い。はい、広いとこ大好き。
そして人で溢れていないし。

最後は神代植物園の隣にある水生植物園まで戻り
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菖蒲かあやめを鑑賞。
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武士の屋舎の建物跡という変わった光景に会え、

緑緑の点眼薬で癒されて
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すがすがしい汗をかいて心地よい疲労感が かえってリフレッシュになりました。

自宅から近かったらマイ自転車でしょっちゅう 出かけちゃうだろうな。
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by ri-lica | 2014-05-28 23:34

CPの良いのは

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前から食べてみたかったハーゲンダッツのスプーンヴェジ トマトチェリー味。
セールになっていたので買ってみました。

う~ん。美味しいけどもうちょっとトマト味を効かせた方が私は好きかも。
まあ、好みでしょうかね。私はトマト好きだけど野菜ジュースもフルーツ味が強い方が売れているみたいだし。
それにしても誰かも言っていたけど、”ヴェジ”だから野菜味を売り物にしているのだろうけど、カロリーが
しっかり200カロリー超えとはこれいかに?
クリームのせい?砂糖?

ところで、昨日息子が友人と 美登利寿司梅ヶ丘本店の食べ放題に行ってきたらしい。
美登利寿司といえば庶民的人気の行列の絶えない店。
地元に住む友人が朝8時から整理券ゲット?(^^;)

一人3,880円だって。 確かその半額で10貫くらいあった気がするから、
「20貫以上食べないと元取れないよ」

息子は26貫くらいでギブアップだったそう。でも少し巨体の友人は38貫につまみメニューも?!!

わあ、お店の人握るのにてんてこ舞いだっただろうし、商売あがったりだわねえ。
それより 他の客はおじさん、あばさんだったらしいけど学生が昼から何やってんねん?

いやあ、食事は高かったら美味しいの当たり前、(まずかったらむかつきますが)
経済的で美味しいCPの良さを求めますね。

どこかありますかね。
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by ri-lica | 2014-05-27 10:33

日本人と宗教

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家の近所。半径200m内にお寺、神社、教会が存在します。

(今日は珍しく硬い?長いトピなので興味ない方はスルーして下さい。)

私は以前からずっと関心を抱いていた事があります。

それは日本の生活の中での宗教です。

きっかけは遠い昔 高校2年の頃。
父が癌で余命数ヶ月と知らされた時 通っていたカソリック系高校の担任のシスターが、
"この聖水を御父様にたらしてあげなさい。神の御加護がありますように"と。
藁をもつかむような気持ちだった私は言われるままにしたけど、
"え?これで父は信者になったの?"

でもその後亡くなってからは 当然代々の仏教の宗派に基づき 儀式をします。

それからは 学校では 聖堂でクロスを切るのに 家ではチーン。

なんだか奇妙だなと、でもこれが日本人なのよねと思い始めました。

その後、初詣やお宮参りや合格祈願には神社、葬儀にはお寺、クリスマスには教会と日本人の自然な行事として 宗教施設へ足を運びます。

でも2年前の母葬儀の時改めて、訳のわからないお経を唱わされ、49日は魂は放浪しているのだと聞いた時、なんか腑に落ちない感じがしました。

そんな頃 こんな本を見つけました。

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夫々の宗教、日本人の宗教感が講義での会話形式で、とてもわかりやすく書いてあります。
目からウロコでした。

総じて納得した事は、
日本は神道、仏教両立するハイブリッドの国。
神道は全てが神なので人間とは対等の関係。
キリスト教では全能の神が世界を創造してるので、絶対的な神。
仏教は修行で悟りを開いて仏になる。

ああ、例えば山に登るには山の神に断り、キリスト教のミサでは、この身を神にお捧げする、仏教は自分との戦い?。
ん?仏教って一番 厳しくない?

あー、だからこの身をお捧げしてたから
キリスト派はデスマスクがあったのね。

自分を律したい時 外国人でも禅宗に興味を持つ(スティーブ ジョブもそうだったとか)のは そういう事?

とか、何気ない事も宗教とからめて考えられるようになりました。

文化の一つだから当たり前ですが。

ご興味のある方はこの本を手にとって見て下さい。
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by ri-lica | 2014-05-26 14:26

鎌倉散歩 初夏

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気持ちの良い日々が続きますね。

鎌倉散歩第2段を計画したら 6人が乗ってくれました。(1人は予期せぬ不都合でキャンセル)

鎌倉駅で集合すると、興奮のあまり?ノンストップのおしゃべりがスタート。
メインコースを避けて まずバスに乗って金沢街道沿いに向かいます。

最初の訪問地は行基が開いたといわれる、鎌倉で最も古いお寺の杉本寺。
日本史好きなYmちゃんも"わーい"
細い階段を登って行きましたが、残念ながら屋根の補修工事中だったので、雰囲気わからず、さっとお参りしておしまい。

次は竹林で有名な報告寺へ向かいました。
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こぎれいな門をくぐると
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苔むした緑緑した庭が現れ、すうっと安らぎの心地に。

そしてお抹茶込みチケットを購入して竹林へ入ります。
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空に生き生き伸びる竹の群生を見上げると こちらの気持ちも伸びやかになります。
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ここで和な雰囲気に包まれながら お抹茶を頂きました。
その後散策
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足利家時やぐら

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ここを出てからガイドに従って伯爵旧邸の旧華頂宮邸の庭園で写真を撮って
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Uちゃんの旅のお供のブライス人形


いよいよNちゃんお待ちかね、浄妙寺境内にある"石窯ガーデンテラス"に足を運びます。

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ん? これまでそんなに人は多くなかったのに お店の前は待ち人で溢れてる?!

でもパラソル付きテーブルとチェアが空いたので 名前を呼ばれるまで またノンストップおしゃべり。
Ykちゃん、"おしゃべりすると 元気がでるよねぇ。" うんうん、女性はそうなのよね、何ででしょうか?f^_^;

そしていよいよお店へ。
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わあ、気持ちがいーい。
こじんまりながら きれいに手入れされたイングリッシュガーデン。
丁度おとといには イギリス人ガーデナーの薔薇講座もあったようで。
ほんとブームですねぇ。

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焼きたてパンと共に

優しい風にささやかれながら 美味しいランチと尽きる事のない夫々の話題にお腹も心も満腹、満足。

素敵な花達を眺め回って ふんわりしながら帰路につきました。
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ここはオススメです。

帰りの小町通り 夕方で人は少なめでしたが 新しいお店が次々誕生しているようでした。

いつも行き当たりばったりの計画はしても 皆さんに頼る私です。

Aちゃん、Uちゃん、Ymちゃん、Ykちゃん、Nちゃん ありがとう。
Kちゃん、またいつか。
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by ri-lica | 2014-05-23 21:30

旧古河邸の日本庭園

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旧古河邸はまた和洋折衷の庭園でもあります。

バラ園の明るい暑い日差しを避けて中央の階段を降りて 木陰に来るとほっとします。

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まるで陽と陰の世界のようですが、和の門あたりから日本風庭園になってきます。

日本庭園は当時の近代和風庭園の先駆者、京都の庭師小川治兵衛さんによるものだそうです。
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池には寄ってくる鯉たちや
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亀さん。右の亀は左のに突っつかれて 潜ったところ。
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十五層石碑

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茶室もあります。 (中で抹茶を頂きたい人(有料)以外 立ち入り禁止とありました。(^^;)

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バラ園と並ぶ大きな松の木。いかにも和洋共存です。

そういえば、邸宅のバラ庭園が眺められる部屋はカフェになっています。
事前申し込みで内部見学ツアーに参加できるので、その時入りました。
カラフルなバラを眺めながらのティーとケーキは美味しい。

でも当時 ここの奥様は着物姿だったので、洋間より和室の方が落ち着いたんじゃないかなあ。
(本当のところ)
だってその後 ご夫婦別の場所に引っ越されてるものね。
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by ri-lica | 2014-05-21 18:12

旧古河邸バラ園

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ここの所、庭のバラが満開とかバラガーデンがピークとの情報が入るので、無性に生バラ鑑賞に行きたくなり、”旧古河邸バラ園”へ出かけました。

3度目の訪問です。平日にも関わらずまたお昼時を狙ったのにすごい人。

いつも通り綺麗に手入れされていましたが、すでにピークを過ぎたバラも結構ありました。
(開花早目?)
でも綺麗なバラ達をじっくり訪問しました。

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「紫雲」 日本人製です。 

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「ビッグ ドリーム」  アメリカ  本当にアメリカ製らしくすごく大きい(@_@)

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「ローズ ヨコハマ」 だって。

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「フレンチ レース」  でもアメリカ製

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「プリンセス オブ ウエールズ」 故ダイアナ妃の英国肺病基金の活動に対し、英国女王が名付けることを許可したものだそうです。

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「朝雲」 開花につれて花色が変化するとか

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「初恋」だって。 照れているみたい?

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「ニュードーン」 アメリカ バラって咲き始めが一番美しい気が。

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「アンジェラ アキ」じゃなく 「アンジェラ」 ドイツ 花びらが多いのばかり見てるとシンプルなものに興味惹かれるかも。 小ぶりだけど盛大に咲いていて綺麗。おば様方に人気がありました。

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バラと古河邸
古河邸とバラ園は以前にも書いたけど、古河財閥の古河寅之助さんがイギリス人建築家 ジョサイア コンドルに設計を依頼したもの。要所要所に奥様の為に趣向を凝らしたらしい。いいなあ。

あ、でもお二人の写真の奥様は着物姿でしたが(^-^;

洋館が深いグレイなのではっきりした色合いのバラ 映えますね。

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植栽も綺麗に手入れされていて ザ ガーデン という感じ。

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バラ カクテルの螺旋の誘引と邸宅も素敵。

訪問者はおじ様方、おばさま方、じいさま、ばあさまが多かったのですが、二人今風の痩せ型若い男の子達が、バラを眺めていました。そして洋館を見て
一人が「あんな豪邸に住みて~」
すると 「え?じゃあ、おまえ逆に執事になれよ」
え?え?執事?

今時の悟り世代なのか、コミック見すぎなのか、なんかウケました。

次は和風庭園ですが、改めて。
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by ri-lica | 2014-05-20 23:44

花の名前って

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今日近くの花屋で売っていた ピンクの可愛い小花の鉢。
「ハクチョウソウ」 という名前にも惹かれて 玄関前の寄せ植え用に買いました。

でも帰って表示を見ると 「蝶が舞うように咲く・・・」だって?
え?”ハクチョウ”じゃなくて”蝶”なの?

ま、どっちも綺麗だからいいけど、花の名前って一体誰が決めるのでしょうね。

あと 赤紫のロベリアとワイヤープランツを買いました。
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玄関は南東向きの2階にあるので、玄関先の寄せ植えが1階の庭より日当たり良かったりします。
前のプランターに入れてたアイビーのような葉とベゴニア白と共に寄せ植えしようかな。

ところで、夕方鏡を見ると、左白目が出血してる。いや、きも。
マクロレンズで必死に見たからかなあ。でもそんなこと言ったら、覗く作業を仕事にしてる人はいつも目力必要だから目が血だらけになっちゃう?

調べると「結膜下出血」。でも放っておいてもいいとか。
・・・ですよね、Bちゃん。
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by ri-lica | 2014-05-19 21:16

庭の葉

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この花はオステオスパルムかな?
茎は随分太くなっているけど、ひょろひょろ。でもその先に綺麗に開いている花びら。
中心の色合いがなんとも素敵。

でも他にはあまり華やかな花はありません。

なので葉っぱに注目。
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2週間前はジャスミンとこの葉っぱ(なんの木がわからないものばかり)の裏に 毛虫が沢山いて、
ぎゃあああああと思ったけど、ルリタテハの幼虫と知り成長を楽しみにしていました。
・・・でも、いない。一つも(>_<)

木の下には鳥のふんが。伸び放題だった枝をかなりカットしたので、鳥たちに見つかってしまったのね。

幼虫に食べられた木は鳥の糞で栄養を得る。これはまさに食物連鎖?

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ふと「アマドコロ」の葉をよく見ると 白く塗ったのか緑を塗ったのかアートに見えてきました。
葉っぱを支える枝の色もいい感じ。
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光る若葉。(なんの木かは不明:木って調べるの難しいですよね。)

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「ラミュウム ピンクパール」ってピンクの花が咲くのかな。
この白は少しメタリック。 自然の葉ってなんてシャレているのだろう。
ヨネヤマプランテーションで購入したものですが。

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「リシマキア シューティングスター」だって。 オシャレな名前。葉っぱなのにピンクの部分が。
人工的に改良したのかな。 でもとても丈夫で元気です。

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「アイリッシュモス」 伸びてもこもこふわふわになるそう。
幼少の頃は芝生で転がるのが好きだったなあ。

今 「もふもふ」という言葉が流行っているようですねえ。
ペットのふわふわした毛並をいうのかな。

モスはちょっととげとげか。
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by ri-lica | 2014-05-18 22:26

岡本太郎美術館

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ばらを見た後、岡本太郎美術館が近くにあると知り、行ってみました。

近いと行っても広い生田緑地公園の中、坂を下りたり登ったり、緑の中をひたすら歩くと、突然シンボルタワーが見えてきました。

岡本太郎といえば「太陽の塔」ですが、渋谷駅井の頭線入口に巨大壁画「明日の神話」があります。
メキシコで制作して一時行方不明になっていたのを無事日本に運んだ と以前テレビでやっていたので
見に行ってから、その奇抜な色使いや溢れるパワーに興味を覚え、他の作品も見てみたくなったのです。

美術館に入ると目に飛び込んでくるのは、やはり赤や青などの原色や激しいタッチ。
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十代の頃フランスにわたり抽象的画風やシュールレアリスム、またピカソの影響を受けたそうで、確かに
心の叫びが伝わってくるようでした。
特にその頃、私もなんかモヤモヤしていたので、原色濃淡激しい色と、流れる筆遣い、時には爬虫類を連想するような あまり心地のよくない絵が 逆にそのモヤモヤを吐き出してくれるような気がしました。

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さらに等身大の岡本太郎像があったのですが、とても小柄な人でした。
その事がさらに親近感を覚え、なんか煮えたぎる情熱があふれ出てしまっているように思えました。

帰り中にあるカフェに寄り、池にあるオブジェやしっとりと濡れて緑を濃くしている樹木を眺め、
リラックスしてから 帰路に着きました。
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by ri-lica | 2014-05-17 23:50

あくまで気まぐれに感じた思いをのせます


by ri-lica